「痛かったです。」を英語で

5月19日から浅草では三社祭が開催です。

およそ100基の神輿が練り歩き、

2016年は200万人以上の人出を記録したというのですからすごいです。


夏祭りのシーズンになってくると思いだされます。

下町に暮らしていた数年間、神輿をかつぎましたが、いやはやその重いこと。


神輿は揺らさないと盛り上がりませんから

その揺れで重さがミシミシと肩に食い込みます。


体にも神輿の重量への耐性ができるようで

少しずつは慣れてはきていましたが

少しはマシな担ぎ手になる前に終わりました。


で、タイトルの 「痛かったです。」


さまざまな日本の文化に興味を示す外国人は多いです。

ただ、文化自慢やウィキペディア風の講釈だけではしらじらしい、かな。


経験した人しか語れない、ちょっとしたエピソードも含めて教えてあげると

人間に密着した生きた文化として親しみを持ってもらえるのではないでしょうか。


「痛かったです。」を英語でどう言うでしょう?


….....


“That hurt.” (ダッ ハォーッ)


“hurt” は 「痛かった」ですが、“hurts” (ハォーツ)が 「痛い」です。


体の部位の後に続ければ、その箇所が痛い、ということになります。

例) My back hurts. (腰が痛い)



MAKE FRIENDS YOUR BRAKE ENDS

~英語がうまくなってからじゃない、今だって十分に外国人の友達はできる~

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